月別アーカイブ: 2013年5月

肩こり治療の体験談、札幌市新道東駅在住『肩の痛みがやわらぎました』

気にしてた肩の痛みがやわらいで、楽になりました。
施術も気持ちよかったので、今度来た時は肩甲骨もやってもらおうと思います。

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帰り際の、喜ばれている笑顔がとても素敵で印象的でした( ´ ▽ ` )ノ
もっと沢山の笑顔を増やしていけるよう、スタッフ一同頑張ります!!

※お客様個人の感想であり効果効能を保証するものではありません。

あなたの笑顔のお手伝い。
札幌あゆみ整骨院。
http://ayumi-sapporo.com/

事故ブログ→
http://www.jiko-sapporo.com/

…………………………………………………………《診察時間》
AM:9:00〜12:00
PM:16:00〜20:00

〒065-0031
札幌市東区北31条東16丁目2-3
元町イオン前

電話:0120-50-8522

電話:011-786-8522

《アクセス》
地下鉄東豊線 新道東駅から徒歩3分!
イオン元町店さんの目の前です!

札幌市、東区で、ぎっくり腰をなんとかしたいなら!札幌あゆみ整骨院へ!!

皆さん、おはようございます(=´∀`)人(´∀`=)
札幌あゆみ整骨院です!

今日も、めっちゃ天気がいいですねぇ( ´ ▽ ` )ノあっ、関西弁がつい出てしまった(笑)
患者様からもよく『京都の言葉とか、関西弁っていいよねぇ(*^^*)』って言っていただきますが、皆さんに少しでも癒しと安心を届けられる人間になれるよう頑張ります!

今日も、ぎっくり腰についてお話しします( ´ ▽ ` )ノ( ´ ▽ ` )ノ

例えば、外部の圧力で椎間板がつぶれかけたり、裂けてしまったりする場合があります。
また、腰椎をつなげている関節が無理な動きをさせられたため、関節が捻挫してしまう場合もあります。

その場合、関節包(関節を包む膜)や靭帯(弾力のある繊維からできていて関節の補強と運動の制限をする)がちぎれたり、断裂したりすることがあり、そこからの出血で起こった炎症が、神経を圧迫して刺激します。
腰関節周辺の神経は、痛みを感じやすいため、強烈に痛みます。

その他の例としては、骨についている筋肉が、いきなり過度に引き伸ばされることによって、小さな断裂を起こす場合もあります。
いわゆる肉離れの状態です。

このようにぎっくり腰の発症する部位は様々で、病院でも応急処置として鎮痛の治療しかできない困った病気なのです。

そんな状態をいち早く良くして行く為に、1人で悩まずに一緒に頑張っていきましょう!!全力でサポート致します!

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札幌、札幌市、東区でぎっくり腰でお悩みなら、札幌あゆみ整骨院へ。

皆さんおはようございます(*^_^*)
札幌あゆみ整骨院です!

先日、患者様から『プレオープンから、もう一ヶ月たったんだねぇ(^-^)』というお言葉を頂いて、あっ本当だ、時が経つのは早いなぁと改めて実感しました。

まだまだ未熟な私達です。ここまで来れたのも、何より患者様をはじめ皆様のお力添えがあったからこそです。
本当にありがとうございます!

まだまだ未熟な私達ですが、皆様の笑顔のお手伝いが出来るように、これからもスタッフ一同心をこめて施術させていただきます!

今回も、引き続き『ぎっくり腰』についてお話しします( ´ ▽ ` )ノ

ぎっくり腰は、正式な病名ではなく、専門用語では、「急性腰痛症」といいます。
この病気は、原因も症状や発症する部位も人によって異なります。

病院でレントゲンを撮って検査しても、異常がない場合がほとんどで、外傷もないため、どこを損傷しているのか判断が大変つきにくい厄介な病気と言えます。

ところで、ぎっくり腰は、どういった場合に発症するのでしょうか?
ぎっくり腰を起こす典型的な状況
重いものを腰を曲げて持ち上げる。
長時間両足をそろえて静止した姿勢の状態から急に動作を開始する。
イスに座った状態で、床に落ちた物を拾うために腰を曲げる。
料理や食器の片付けで、やや前かがみの状態で家事をしていた状態から急に腰を伸ばす。
このようにぎっくり腰発症の典型とは、よく思われがちな「重い荷物を持ったらぎっくり腰になった。」という原因だけではありません。

ぎっくり腰のほとんどが、不用意な動作で筋肉を使いそこなったり、体重をかけそこなったりして、局部に過度な負担がかかったことが原因による腰部の一部損傷といえます。

したがってぎっくり腰の起こる部位は、主に腰部の損傷で、筋肉であったり、靭帯であったり、関節であったりと様々ですが、痛みは腰だけで足までは及びません。

無理な動きは禁物ですが、迅速に的確な処置をする事が大事です!

お気軽にご相談ください!

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皆さん、おはようございます(^∇^)
札幌あゆみ整骨院です!

いよいよ暑さも本格化して来ましたね!BBQに行きたくなる気候になってきました(笑)
5月もあと少し。体調を崩しがちな時期ですが、皆さん身体に気をつけて、今日も頑張っていきましょう( ´ ▽ ` )ノ

今日も、ぎっくり腰についてお話しします( ´ ▽ ` )ノ

慢性的な腰の疲労は、骨格の歪みの原因となることもあります。
骨格が歪むと、周辺の筋肉や靭帯のバランスが崩れて、引っ張られる所やたわむ所が出てきます。
引っ張られた筋肉の血行が悪くなり、栄養不足となって、ますます疲労してしまいます。

また、筋肉が疲労すると靭帯がゆるんで、骨がずれたりねじれたりすることがあります。
骨盤と足の可動に重要な仙腸関節(せんちょうかんせつ)がずれると、左右の筋肉の長さが狂いバランスが崩れるため、ますます筋肉の疲労につながります。

こうして疲労しきった筋肉が、不用意な姿勢で筋肉を使いそこなったり、体重をかけそこなったりした瞬間に、痙攣(けいれん)を起こしたり、損傷したりしてぎっくり腰となるのです。

疲労しきるまえに、ぜひ当院へおこしください!そのお痛み、なんとかします!!

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皆さん、おはようございます(*^_^*)
札幌あゆみ整骨院です!

今日は、昨日より更に日差しが強くて、暖かい一日になりそうですね(*^_^*)
お日様の光を浴びると元気がでてきます(*^_^*)

今日も引き続き、ぎっくり腰についての説明をいたします。

腰の痛みを感じるそのほとんどが、同じ姿勢を長時間続けた結果、腰部の椎間板や筋肉に過重な負担をかけ続け、疲労が蓄積されたことが原因です。

椎間板は、加齢にもよりますが、年齢にかかわらず、こうした腰への過重な負担による疲労の蓄積によっても老化していきます。
また、骨やその周辺の組織を支える筋力が衰えている場合、疲労が続くと急な動きに耐えらません。
また、骨やその周辺の組織を支える筋力が衰えている場合、疲労が続くと急な動きに耐えらません。
原因が積み重なってぎっくり腰に
このように、ぎっくり腰は腰部の疲労が蓄積する日常生活の中で起こります。

デスクワークが多い人に見られる前のめりの姿勢、腹筋の弱い人や肥満気味の人に見られる後ろに反った姿勢では、腰部に負担をかけてしまいます。

いつもの自分の姿勢が、知らず知らずのうちに自分自身をぎっくり腰の危機へ近づけているということになります。

普段からの心がけ、姿勢を習慣づける事が大事ですね!

当院は、土、日、祝日も開院しています!
お気軽にご相談、お電話ください( ´ ▽ ` )ノ

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みなさん、おはようございます。
札幌あゆみ整骨院です。

暖かくなって、やっと半袖ANDサンダルデビューできた私です(笑)
季節が春、夏へ向かっているのを身体で感じています(^-^)

今日も、続いて『ぎっくり腰』についてお話ししたいと思います。
今日は、その原因です。

《腰への負担と疲労の蓄積が原因》

ぎっくり腰を含め、腰痛は二足歩行を行なう人類には避けられない疾患であり、誰もが腰痛の危機に直面する可能性を持っています。

人は、体重の70%もある重い上半身を二本の足で支えているため、腰には相当な負担がかかっているのです。

その重みに耐えられるように、脊柱(せきちゅう)はS字カーブになっています。正常なS字カーブをした脊柱は、バネのような弾力を持っており、歩いたり走ったりする時に頭への衝撃を弱めたり、頭や肺、臓器の重みのバランスをとったりすることができます。

しかし、過重な負担がかかると、耐えられなくなり、痛みを招きます。
例えば、激しいスポーツをした後、立ちっぱなしの仕事が続いた後、腰をかがめて農作業をした後、会議やデスクワークで座りっぱなしの後、長時間の運転の後などに、腰が重くなったり痛みを感じることがよくあります。

ぎっくり腰は、時間がかかりますが、ちゃんとした施術をしていけば、よくなって行きますので、お悩みにならず、当院へご相談ください。

土、日、祝日も開院しています。いつでも、お電話ください!

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すこし季節を先取りして…( ´ ▽ ` )ノ

皆さんおはようございます(*^_^*)
札幌あゆみ整骨院です。

今日は、日差しも強く、カラッと気持ちのいい晴れの日になりましたね(*^_^*)

今週は、運動会の所も多いみたいですね。ケガのないよう、気をつけて頑張ってください( ´ ▽ ` )ノ

昨日、すこし季節を先取りして院内の飾り付けを模様替えしました。

前回は桜でしたが、今回は…→→→
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『あじさい(紫陽花)』になりました( ´ ▽ ` )ノ
ところどころに、カタツムリさんも挟みつつ(笑)
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我ながら自信作です(笑)
また、院に寄られた際にみてくださいね(^-^)

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札幌市、東区で、ぎっくり腰でお悩みの方は、札幌あゆみ整骨院へ。②

みなさん、おはようございます(*^_^*)
札幌あゆみ整骨院です!

今日は、運動会を開催されている地区も多いのではないでしょうか?
少し肌寒いですが、皆さん身体に気をつけて、一致団結優勝目指して頑張ってください!!

私達も頑張ります!
今日も引き続き、『ぎっくり腰』についてお話しします!

☆ぎっくり腰と腰痛の違い☆

「腰が重い」「腰が痛い」といった症状が、徐々に始まったり長引いたりするものがほとんどで、国民の80%以上の人が経験しているといわれ、症状が治まらない人は病院で治療しています。

ぎっくり腰と比較すると、傷みの症状に大きな違いがありますが、場合によっては、ぎっくり腰と似たような突発的な傷みを伴う症状の場合もあります。
したがって、激痛が収まった数週間後も腰痛が続き、発熱や冷や汗が伴う症状が見られる場合には、重大な病気が潜んでいるかもしれないということは気に留めておくべきです。気をつけてください。

前立腺がん、腎臓がん、甲状腺がん、大腸がん、肺がんなど、多くの癌(がん)が骨に転移した場合に腰痛を引き起こすことがあります。

また「黄色ブドウ球菌」など、一般的な細菌が骨に感染して痛みを引き起こすこともあります。

これらの腰痛は命に関わる危険なものです。

「夜の安静時に痛む」「どんどん痛みが強くなる」「発熱を伴う」など、ぎっくり腰とは違う症状がある場合には、できるだけ早く病院(できれば整形外科)で診察してもらい原因を突き止めてください。

どうかお一人で悩まれずに、お気軽に当院へご相談ください!
当院スタッフが、丁寧に、じっくりお話しを伺います!

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みなさん、おはようございます( ´ ▽ ` )ノ札幌あゆみ整骨院です。

昨日は、お休みでしたが、みんなでご飯に行ったりと、リフレッシュ出来た一日でした。
休みの日は、気分転換するのも大事ですね(^^)

今日は、私も経験した事がある『ぎっくり腰』についてお話ししたいと思います。

ぎっくり腰。なった人にしかわからないあの痛み。腰を取ってしまいたい(T ^ T)って思うくらい辛いですよね。そんな痛いぎっくり腰について知っておく事で、予防につなげていきましょう!

『ぎっくり腰』
床に落ちているものを拾おうと腰を落とさず不意に曲げたり、不用意な姿勢で腰を回そうとしたり、物を持ち上げようとしたりといった日常生活のごく普通の動作が原因となってぎっくり腰は起こります。

そればかりか、中にはキッカケに何も心当たりがないという場合もあります。

ぎっくり腰は日常のほんのちょっとしたキッカケや動作で起こることが多く、突然腰に強烈な痛みが走るというのが症状の特徴で、その為ぎっくり腰は、日本ばかりでなく世界中でも恐れられ、ドイツでは「魔女の一撃」と例えられるほどです。

《代表的な症状》
典型的な症状としては、次のようなものがあげられます。
●痛みが始まった時がはっきりしている。
●激痛とともに腰が抜けるような感じがする。
●動こうとしても動くことができない状態である。
●寝返りをうつこともできない。
●咳やくしゃみをすると激痛が走る。
●足に神経痛のような痛みやしびれはない。

《その他の腰痛との違い》
腰痛には、加齢による骨粗鬆症からくるものや、胃や十二指腸潰瘍などの消化器からくるもの、尿路結石や腎盂腎炎などの泌尿器系疾患、子宮内膜症や子宮外妊娠などの婦人科系疾患からくるもの、うつや心身症など心因性のものなどがあります

どうにもならないそのお痛み、当院がなんとかします!
お一人でお悩みにならずに、お気軽にご相談ください!!

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