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下半身のしびれは坐骨神経痛かも!? | 札幌市中央区の整骨院・整体院

こんにちは!札幌市中央区の整骨院、札幌あゆみ整骨院大通院です!!

だんだんと暖かい日が続くようになり、ライラック祭りなど外出される事が増えている方も多いかと存じます。人通りが多いところなどへお出かけの際はマスクの着用や手洗いうがいをしっかり行うなど、感染予防をしっかり行うことをおすすめします!

さて今回は坐骨神経痛についてお話させていただきます!

坐骨神経痛とは…?

まず「坐骨神経」は腰から足先にかけて伸びている人体の中でも特に太く長い神経です。

この坐骨神経が様々な原因によって圧迫される等の刺激を受けると腰から臀部(尻)、膝やふくらはぎ、足先などに鋭く電気が走るような痛みや、ピリピリとして痺れの感覚が生じます。これが坐骨神経痛です。それらの症状により麻痺したり歩行が難しくなる場合があります。

◎原因

年齢が若い方の場合は「腰椎椎間板ヘルニア」によることが多く、中高年の方になると「腰部脊柱管狭窄症」による事が多いです。また坐骨神経痛がそれらの原因によるものだった場合はそれらの症状のひとつとして扱われます。原因が特定できない場合には病名として坐骨神経痛と言われます。

◎原因となる疾患って…?

それでは坐骨神経痛の主な原因となる疾患についてご説明いたします。

①腰椎椎間板ヘルニア
背骨は椎体とよばれる骨と、椎体同士の間に椎間板とよばれる軟骨がいくつも交互に積み重なる事で構成されています。その椎間板の中には髄核(ずいかく)というゼリー状の部分があります。
椎間板ヘルニアはこの椎間板や髄核が押し出され神経を圧迫することで痛みや痺れを引き起こします。
これが腰部で発生したものが腰椎椎間板ヘルニアで坐骨神経を圧迫することで腰や下半身に痛みや痺れを引き起こします。これは特に中腰や前屈みの姿勢を取り続けたり、急に重いものを持ち上げようとしたりということによって発生する危険性があります。

②腰部脊柱管狭窄症
まず脊柱管というのは背骨の中心にあり、その中を脊髄やそこから続く馬尾(ばび)神経というものが通っています。
この脊柱管が老化などによる変形などといった原因により狭まってしまうのが脊柱管狭窄症で、これが腰部で発生したのが腰部脊柱管狭窄症で神経が圧迫される事で下半身に痛みや痺れ、麻痺や間欠跛行(※)といった症状があらわれます。

※間欠跛行:一定時間歩くと下半身に痛みやだるさが現れ歩くのが辛くなる症状で、前屈の姿勢で休むと回復します。

③他の疾患
上記2つの疾患以外にも、
・お尻の奥にお尻を横切るようについている筋肉(梨状筋)を坐骨神経が通っているために梨状筋が外傷やスポーツなどによって圧迫されることによって起こる「梨状筋症候群」

・腰の椎体がずれたり(「腰椎すべり症」)、骨折してふたつに分離(「腰椎分離症」)することにより発生することもあります。

・他にも腫瘍やストレス、変形性腰椎症等様々な要因が考えられます。

◎治療

坐骨神経痛の治療としてはまず症状を和らげ軽減していくことを目的に行われます。それでも症状が軽快しない場合や、膀胱に障害が出てきた場合などは手術を行うことも検討されます。

もしも以下の様な症状を感じた場合は一度整形外科や整骨院へ受診される事をおすすめします!

〇ずっと立っていられない
〇長期間足にしびれが続いている
〇ふくらはぎに原因不明の痛みがある
〇痛みのために歩行が困難になる
〇足の感覚が鈍っている

当院では坐骨神経痛だけではなく腰や下半身の痛みや痺れでお悩みの方も多く通院されております。お悩みに合わせた最適な施術を行わせていただきますので、ぜひ一度札幌市中央区の整骨院、札幌あゆみ整骨院大通院へお越しください!!

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オスグッド治療はおまかせ!~札幌市北区の整骨院・整体院

こんにちは!札幌北区の整骨院、
札幌あゆみ整骨院麻生新琴似院です( ^ ^ )/

今日は札幌も気温25度を越えたようで、初夏の暑さを感じる日差しが気持ちいいですね!
外を散歩していても、少し汗をかくくらいで、太陽もまぶしく感じるくらいのお天気だったので、ドライブなど運転される方も多いと思いますが、夕暮れなどまぶしさには注意して運転なさってくださいね((+_+))

本日も当院に通われている患者様のお声をご紹介いたします♪

オスグッド治療の体験談

<絶対行ったほうがいいです 信じてください。>

こちらの患者様は陸上スポーツをされていらっしゃるのですが、膝に痛みがはしり、病院でオスグット病といわれ思うように走れないことがお悩みで、当院のHPをみてお越しになりました。
頑張りたいのに、身体が万全でないと自身の「全力」のパフォーマンスができず辛いですよね。
最初は「本当に治るのかなと思っていたけど、本当に治った」と
嬉しいお言葉をいただくことができました♪

オスグット病とは正式にはオスグッド・シュラッター病と言われるスポーツ障害の一種です。
ランニングやジャンプにより膝の曲げ伸ばしが繰り返され、膝を伸ばす太ももの前の筋肉・筋膜によってひざ下の骨が何度も引っ張られ骨と筋肉・筋膜の接合部に炎症が起こる病気です。

主に、骨が完全に固まっていない小中学生に多く発生し長期的な予後は良いものの、短期的には運動の制限を受けたり痛みが強いため日常生活への影響が大きいことが特徴で早期の治療開始が望まれます。

当院の施術は、 「良い状態」を「記憶」させる=「根本的な体質改善」 を目的としています。「深層筋」と「骨格」を調整することで、「正しい全身バランス」を記憶させる施術を行っていきます。オスグッドの痛みは、筋肉による患部を引っ張る力を緩める必要があります。

当院の【ACRバランス骨格調整プログラム】では、筋肉自体の緊張を緩めることで症状の改善を促します。さらに、筋緊張の原因である骨格のバランスも整える事で、筋肉が持つ本来の動きを取り戻して血流を良くし、オスグッドの改善へと繋がります。
当然、骨自体の損傷があるので、何度か施術することで症状の原因からの改善をして行きますが、症状の改善には個人差はでてまいります。
根本的に改善していくためには、良い状態を記憶させていくことが重要です。
当院では、あなたの体調に合わせた施術をさせていただきます!

当院ではACRバランス調整法という
「骨格」と「深層筋」にアプローチする独自の施術で、
どんなお悩みにもお応えします。
*ボキボキといった矯正やお体に負担をかける施術ではありません。
*リラクゼーションを目的とした施術や、マッサージのみの施術は行っていません。
*夜8時まで受付、ご予約優先制ですのでお待たせいたしません。

まわりの大切な方でお悩みの方がいらっしゃいましたら
札幌あゆみ整骨院麻生新琴似院へお越しください(*^^*)
全力でサポートさせていただきます!!

お一人で悩まないでください!一緒に頑張っていきましょう!

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”腰痛の日常生活から考えられる原因”札幌市豊平区の整骨院・整体院

こんにちは!札幌あゆみ整骨院南平岸です\\\\٩( ‘ω’ )و ////

本日は、暖かく過ごしやすい気温ですね!

さて、本日は腰痛についてお話します。

日常生活から考えられる腰痛の原因

1長時間同じ姿勢でいることによる筋肉の緊張

立ちっぱなし、長時間座っている、猫背、中腰など、無理な姿勢を続けると腰の筋肉が緊張して、筋肉に疲労が溜まり、筋肉が硬くなり血行不良な状態になります。そうすると、何もしなくても痛みが出たり、前屈や後屈、ひねる動きをすると痛みが出ます。

2筋肉退化による筋力低下、運動不足

腰の周りにある大殿筋(だいでんきん)、中殿筋(ちゅうでんきん)大腰筋(だいようきん)の筋力が衰えてしまうと、腰椎に負担がかかり、腰痛を引き起こします。腹筋は横隔膜とともに背骨を支える働きがあるので、腹筋の筋力が低下し、正しい姿勢が保ちにくくなると、腰椎に負担をかけることになります。また骨盤の筋肉は姿勢を保つのに大きく関与しています。これらの筋力の低下が、腰痛の要因となります。

3過剰な動きや無理な負担

過度の運動によって筋肉は疲労し、徐々に緊張を強めて腰痛を引き起こします。また、腰に無理な力がかかるような動作を行うと、ぎっくり腰など急性の腰痛を招くことがあります。

4腰痛の原因となる主な疾患

代表的なのは、ぎっくり腰と、椎間板の一部が神経を圧迫して起こす椎間板ヘルニアです。他にも、過度な運動が原因となる脊椎分離症や、骨の変性などが原因となるすべり症、腰部変形性脊椎症、腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)、骨がスカスカになる骨粗鬆症も腰痛を引き起こします。また、腎結石や尿管結石、子宮筋腫、子宮内膜症、うつや自律神経失調症などの疾患でも腰痛が起こることがあります。

日常生活でできる腰痛予防法

1姿勢に気をつける

例えば同じ姿勢で長く立ち仕事する調理台やアイロン台などは、前屈みにならないよう補助台を置くなどして自分に合った高さに調節する工夫をしましょう。また、いすには深く座り、背骨を伸ばし、膝、足首が90度になるように高さを調節するなど、姿勢に気を配りましょう。

2腹筋と背筋を鍛える

日頃から、腹筋と背筋を鍛える運動を心がけましょう。仰向けに寝た状態で腰の下にたたんだタオルを当て、自転車を漕ぐように空中で足を回す動作は、腹筋と背筋を同時に鍛えることができます。ただし、腰の痛みがあるときは決して無理をしないことが大切です。

3靴の選び方やバッグの持ち方に注意する

ヒールの高い靴や厚底靴を避け、かかとが低く安定性のある靴を選びましょう。荷物は、片側にだけ負荷がかからないリュックサックがおすすめですが、バッグを片手で持つときは、こまめに左右持ち替えるようにします。

4重いものを力任せに持ち上げない

何かを持ち上げるときは、中腰で力を入れたり、腕の力だけで持ち上げずに、しゃがみ込むように腰を落としてゆっくり持ち上げるように心がけましょう。

例えば同じ姿勢で長く立ち仕事する調理台やアイロン台などは、前屈みにならないよう補助台を置くなどして自分に合った高さに調節する工夫をしましょう。また、いすには深く座り、背骨を伸ばし、膝、足首が90度になるように高さを調節するなど、姿勢に気を配りましょう。

 

腰痛でお困りの方はぜひ一度札幌市豊平区の札幌あゆみ整骨院南平岸院へお越しください!
一人ひとり辛さや症状の重さは違います。
札幌市豊平区の札幌あゆみ整骨院南平岸院では、その人に合ったオーダーメイドの施術を行い、改善へと導きます。
一人で悩まずに当院にご相談ください♪
スタッフ一同、全力でサポートさせていただきます\\\\٩( ‘ω’ )و ////

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肩こり解消!”PC疲れが出やすい”首後ろの筋肉~札幌市北区の整骨院・整体院

こんにちは!札幌市北区の整骨院、
札幌あゆみ整骨院麻生新琴似院です(*^^*)

雨もすっかりあがって、気持ちのいいお天気ですね!

本日は肩こりの原因の一つ、頭と背中を動かす筋肉についてお話しさせていただきます!

*PC疲れが出やすい首の後ろの筋肉

首の後ろでは、さまざまな筋肉がそれぞれバランスをとりながら頭と背骨を支え、動かしています。主には頭半棘筋(とうはんきょくきん)、頭板状筋(とうばんじょうきん)、頸板状筋(けいばんじょうきん)が首の後ろから髭のようにのびている筋肉が活躍しています。

作用1
両側が同時に働くと、首を反らす
作用2
片側だけ働くと、首を横に曲げる
作用3
片側だけ働くと首をまわす

※こんな時に使っています!
・見上げるとき・・・例えば、空を見上げるような顔を上に向ける動きでよく働いています。
・横を向くとき・・・横にあるものをちらっとみたり、横にいる人と話すときにも働いています。

 

頭を支える大切な筋肉

首を傾けると、体重の10%はあるといわれる頭の重さが、細い首の筋肉にがっつりとかかります。つまり猫背の人は、この頭の重りを、首の後ろにいつもかけ続けてといくことなのです。これでは、首や肩がこるのも当然ではないでしょうか。

*自分でできる簡単メンテナンス*

日々のPC作業などで上記の筋肉が疲労し、こりかたまってしまうと痛みや不調がでてきます。そんなときには、自分で自分の身体をチェックしてみましょう!


ふり向きにくさを感じたときには要注意です!

肩こりや首をまわしにくい時

1、まずは身体をチェックしましょう
首を左右にひねってみたり横に倒したりしてみてください。動きにくかったり痛みがないかを左右それぞれ確認してみます。

2、次に筋肉を押さえてみます
動きが悪かった側の肩甲挙筋(けんこうきょきん)のこりをゆるめましょう。
*肩甲挙筋*
首と肩の付け根に手のひらを置いた時に、最初にふれる肩甲骨のでっぱりから背骨にむかって斜め上にたどっていくと、肩甲骨のきわを見つけやすいです。

反対側の手を上からまわして肩に置いて、肩甲骨のきわあたりを軽く押さえてください。
真ん中3本の指で皮膚が少しへこむくらいの軽い力で押さえましょう。

3、首を動かしてみる
2での手の位置を変えず、首を左右に5回ひねりましょう。
首を戻した状態でゆっくり3回呼吸しながら、筋肉のあたりがポカポカしたり、ゆるんだりする感覚を意識してみましょう。

4、変化をチェックしてみましょう
1、と同じ方法でチェックをおこなってみて、どのように変わったのかを確認します。症状がちょっとでも軽くなっていれば、肩甲挙筋がこっていたということですね。反対側も同じような症状がある場合は、同様におこなってみましょう。

*チェックしてみましょう*
・首から肩の痛みやこり、重だるさはとれているか
・首をまわしやすくなったた
・左右の差は減ったか

セルフケアとして上記首の動きを1回3セット、1日1~3回ほど無理のない範囲で続けてみてください。

 

すでに痛みや違和感、張りや辛さなどを感じている方、そんな時は、ぜひ当院にご相談ください。
首や肩の症状のお悩みはもちろん、姿勢矯正や、日々の適切なストレッチもその方の症状に合わせてご提案させていただきます!

辛い痛みを放置せず、症状がひどくなる前に一度ご連絡くださいませ(*^o^*)
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“めまいについて知ろう!”〜札幌市豊平区の整骨院・整体院〜

こんにちは!札幌市豊平区の
札幌あゆみ整骨院南平岸院です(*´꒳`*)

最近天気が安定しないですね(T ^ T)お身体にはお気をつけください。

さて本日は、めまいの原因と予防法についてお話させて頂きます。

 

日常生活から考えられるめまいの原因

1急に立ち上がったときに起きる血圧の低下

立ち上がるときに、自律神経という神経が心臓と血管に作用して血圧の変動を調節している働きがあります。この自律神経が十分に機能していないと、急に立ち上がった際に血圧が低下し、脳に送られる血液の量が一時的に少なくなってしまうことででクラクラとするめまいが起きてしまいます。

2ストレスや過労による自律神経の乱れ

過労や睡眠不足、緊張状態や精神的なストレスなどが続いたときは自律神経が乱れやすくなり、フワフワとするめまいやクラクラとするめまいが起こることがあります。めまいの他に、耳鳴りや頭痛肩こり、不眠、冷や汗といった症状があらわれることもあります。

3耳の奥の異常

耳の奥の内耳という部分は、聴覚とともに平衡感覚をつかさどっています。めまいの原因はこの内耳の異常によって起こることが多く、周囲や自分がグルグルと回っているようなめまいに襲われます。めまいと同時に耳鳴りが起こることが多く、耳の閉塞感や難聴をともなうこともあります。

4アルコールの飲みすぎやタバコの吸いすぎ

アルコールを飲みすぎると、平衡感覚を維持する脳や内耳の三半規管に一時的に障害を与えることになります。そのため、フワフワとするめまいや周囲がグルグルと回るめまいが起こります。また、タバコに含まれるニコチンは血管を収縮させ、一酸化炭素は血液の酸素を運ぶ能力を低下させて酸素不足を引き起こします。この酸欠状態が脳や内耳の働きに影響を与え、フワフワと浮くようなめまいやグルグル回るめまいの原因となります。

 

日常生活でできる予防法

1生活のリズムを整える

朝食を抜いたり、夜ふかしをしたりすると体本来のリズムが狂い、自律神経のバランスが乱れてしまいめまいが起きやすくなります。食事はできるだけ決まった時間に3食とり、早寝早起きの習慣をつけて十分な睡眠時間をとるようにして、生活のリズムを整えましょう。また、適度な運動をして体の血流を促しまためにウォーキングなど、無理のない運動を続けましょう。

2ストレスを溜めない

心身のストレスによって自律神経のバランスが崩れると、めまいを起こしたりめまいが悪化したりすることがあります。疲れを感じたときは、いつもより早めに眠り、休日に好きなことをしてリフレッシュし、ストレスを溜め込まないように心掛けましょう。

3アルコール、タバコを控える

一度にアルコールを飲みすぎると、平衡感覚が低下して、めまいを誘発します。適量を守り、めまいがするときは控えましょう。また、タバコに含まれるニコチンは血管を収縮させ、一酸化炭素は血液中の酸素を奪います。脳や内耳の血行が悪くなったり酸素不足になるとめまいが起きやすくなるので、タバコは控えましょう。

4体をゆっくり動かす習慣を身につける

高血圧や低血圧、貧血の人や、日常的にめまいが起こるという人は、日々の動作をなるべくゆっくりと行うように心がけましょう。とくに起き上がるときや立ち上がるときはゆっくりと動くように意識し、めまいを予防しましょう。

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肩が痛い!動かない!それもしかしたら五十肩(四十肩かも)… | 札幌市中央区の整骨院・整体院

こんにちは!札幌あゆみ整骨院大通院です!!

ここ最近は気温の上下がとても激しいですね。雨が降る日も多いので毎日天気を確認して快適な服装でお過ごしください!

さて本日は五十肩(四十肩)についてお話させていただきます。

五十肩(四十肩)という名前はご存知の方も多いとは思いますが、具体的にどういった症状かはご存知ない方もいらっしゃるかと思います。痛みは感じるけど病院とか整骨院とか行くほどでもないからと放置されてる方は症状が軽くなるまでの期間が長引いてしまうこともあるので注意が必要です

◎まず自覚症状としては…
・朝起きたら急に肩が上がらない
・年齢が40歳以上で、肩に原因不明の痛みがあり上がらない
・髪を洗うのが痛くてできない
・着衣、脱衣が痛くて億劫
・肩が痛み夜寝付けない
といったものです。

◎ずばり五十肩(四十肩)とは
医学的には「肩関節周囲炎」といい、肩関節(肩甲骨と上腕骨の関節)の周囲の筋肉や腱の組織に変性が起こり炎症が起こることで痛みが出るというものです。その原因としては肩関節組織の老化と言われています。


◎経過と期間
経過としては、突然鋭い痛みが出る急性期と、鈍い痛みと共に肩関節の動きが制限される慢性期とがあります。
痛みは急に起こり、その治るまでの期間は一般的には6ヶ月~2年程と言われています。

 ①急性期
前触れなく突然腕を動かした時に肩に鋭い痛みが発生するのが五十肩(四十肩)の典型的な急性期の症状です。
通常片側の肩のみに痛みが現れ、その後腕や手先にも痛みが伝わるようになります。これらの症状は通常数日でおさまります。

②慢性期
急性期の時のような鋭い痛みがおさまり、肩を動かした時に鈍い痛みを感じるようになります。
そして肩を動かせる範囲がだんだんと狭まって行きます。特に腕を横にあげる動きと、後ろに回す動きが困難になります。
動かした時に痛みが伴うためにそのまま肩の筋肉を動かさないでいると、肩関節の骨に石灰が沈着してしまうことで組織の癒着が起こり関節の動く範囲(可動域)を失ってしまう可能性があります。また、放っておくことで今度は元々症状が出ていなかった方の肩も五十肩(四十肩)になってしまう可能性もあります。
そのせいで治癒までの期間が長引いてしまったり症状が残ってしまう可能性がありますので、可動域の低下を自覚した場合は早めに専門家の施術を受ける必要があります。


◎もし起こってしまった場合は
急性期の場合はなるべく安静にして肩を無理に動かさないようにしましょう。重いものを持ったり運動したりといった肩に負荷がかかる事は避けたほうがいいです。
慢性期になってからは、動かさないことによる可動域の低下を防ぐために動かすようにしましょう。500ml~1L程度のペットボトルに水を入れた物を肩が痛い方の手に持ち、ゆっくり振り子のように動かす動きも自然に肩の周りの筋肉や腱が伸びるため有効です。
また、慢性期は肩を温めるようにしましょう。

五十肩(四十肩)だと思って放っておいたら症状がよくならず、実は腱板(肩を動かす腱)が損傷、断裂してしまっていたという事もあるので肩の痛みや肩が思うように動かない時等はお早めに専門の病院や整骨院に受診された方がいいと思います。

様々な肩まわり等の症状やお悩みに関してのご相談や施術を行っておりますので、札幌市中央区の整骨院、札幌あゆみ整骨院大通院までお気軽にお越しください!!

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“こむら返り”どんな症状か知っていますか?|札幌市豊平区整骨院・整体院

こんにちは!札幌市豊平区の
札幌あゆみ整骨院南平岸院です!

みなさん、こむら返りという症状をご存知でしょうか?
聞いたことはあるが分からない、まず聞いたこともないという方もいらっしゃるかとは思います。
こむら返り=こむら(ふくらはぎ)に起こる筋痙攣の総称で、足が攣る(つる)とも言われています。
ふくらはぎだけでなく、指や首、肩などにも同じような症状が出ることもあります。

こむら返りは普段の生活だけでなく、睡眠時に起こってしまったり妊娠中に起こりやすくなってしまうこともあります。
今回はそんなこむら返りが睡眠時と妊娠中に起こってしまう原因と対処法についてお話ししていきます。

 

こむら返りが睡眠中に起こる原因は?

睡眠中にこむら返りが起こりやすいのは、睡眠中は足を動かすことが少なく、ふくらはぎのポンプ作用が働きにくくなっているためです。
また、寝るときはふくらはぎを下に向けていることが多いので、ふくらはぎに血液がたまりやすいことも関係しています。

こむら返りの緊急対処法

こむら返りが起こったときの緊急対処法としては、一般的な方法ですが、こむら返りを起こしたほうの足を前へ伸ばし、足先を手でつかんで手前に引っ張り、ふくらはぎの筋肉を伸ばすのが効果的です(下の写真参照)。

s_ Cramps1.jpgとはいえ、手が足先に届かない人も多いと思います。その場合は足をまっすぐに伸ばした状態で、足の裏で壁を押すようにして、ふくらはぎの筋肉を伸ばすといいです。

こむら返りの方のふくらはぎを触ってみると、ほとんどの人は、硬くこわばっています。これは、血流が悪化しているサインです。ほとんどは運動不足で、体に冷えがあります。

こむら返りを根本から予防するためには、ふだんから速足歩きなどの運動を行って、積極的に足を動かすこと。就寝前に軽くストレッチをすることもいいでしょう。
また、冷えによって下半身の血流が悪くなることも少なくないので、薄着などによる下半身の冷えを防ぐことも大切です。

 

こむら返りが妊娠中に起こりやすくなる原因は?

・骨盤の緩み
妊娠して、赤ちゃんが成長すると骨盤が内側から広がっていき、骨盤がゆるんでしまいます。骨盤が緩むと足の筋肉も一緒に伸ばされます。その伸ばされた筋肉を元に戻そうと、筋肉を収縮させることがこむら返りの原因となります。
・筋肉疲労
おなかの赤ちゃんが大きくなってくると、ママは大きなおなかを支えようと、姿勢が変わり、背筋や足の筋肉の使い方が変化します。体重も増えるので、妊娠中は足への負担がいつも以上に増しています。また、子宮が下半身の血管を圧迫するため、血行も悪くなってきます。血行の悪さや筋肉の疲労が影響して、こむら返りが起きやすくなってしまいます。
・カルシウム不足・ビタミン不足
食事の栄養バランスが乱れると、こむら返りの原因になります。妊娠中はママよりも赤ちゃんの方に優先的に栄養が送られてしまうので、カルシウム不足やビタミン不足、栄養不足によって、こむら返りが起こりやすくなります。
・体の冷え
体の冷えもこむら返りの原因になります。妊娠中は、お腹の赤ちゃんに十分な量の血液を送らなくてはならないため、ママの体の足先へ届きにくい状態になっています。妊娠中の冷えは、おなかが張るなどの悪影響もあので、出来るだけ身体を温めるようにしましょう。
・運動不足
おなかが大きくなってくると少しの動作でも大変ですよね。そのため運動不足になるママが多くなります。運動量が減ると、足の筋力が低下するためこむら返りが起きてしまいます。

こむら返りになった時の対処法

もしも、こむら返りになってしまったら、収縮した筋肉を伸ばしましょう。近くにパパやご家族がいるときは手伝ってもらうことをおすすめします。ママが膝を伸ばした状態で座り、つま先をママの方へ向くように押してもらうと足を伸ばす事ができます。
近くに誰もいない時は、タオルなどを使い、タオルを足先にひっかけて、タオルの両端をママの方へと引っ張りましょう。
痛みが治まったら、患部をあたためましょう。温める事で血行がよくなり、筋肉の緊張がとれ、再発を防ぐことができます。

 

 

足だけでなく首や肩もつることがあるという方はぜひ札幌市豊平区の札幌あゆみ整骨院南平岸院へお越しください!
一人ひとり痛みや症状の重さは違います。
札幌市豊平区の札幌あゆみ整骨院南平岸院では、その人に合ったオーダーメイドの施術を行い、改善へと導きます。
一人で悩まずに当院にご相談ください♪
スタッフ一同、全力でサポートさせていただきます\\\\٩( ‘ω’ )و ////

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あなたの肩こりの原因は?|札幌市中央区整骨院・整体院

こんにちは!札幌あゆみ整骨院大通院です。
やっと札幌でも春らしい気温になり、晴れた日には半袖で出歩けるくらいになってきましたね!
ただ、まだまだ水遊びができるような道外の気温とは違い、日によっての寒暖差がひどく体調を崩しやすいかもしれません。
しっかりご自身の身体を向き合って、疲れは溜めず、睡眠をしっかりとって加湿を心がけ体調管理に気をつけてくださいね^^

今日は当院の通われている症状の中でも多い【肩こり】についてです。

単純に肩こりと言っても、肩こりの度合いは人により様々です。
「肩が凝っている」や「ストレッチで楽になった」と感じる程度から、肩こりから痛み、頭痛、嘔吐など重度の場合もあります。

肩こりになってしまう原因は4種類ほどあります。
①スマホ、PCの長時間利用
スマホやPCが普及し、スマホで長時間閲覧をしていたり、仕事で長くを使う方も多いかと思いますがその時のご自身の姿勢を思い出してみてください。
首がずっと下を向いていたり、前のめりになっていませんか?長時間、悪い姿勢を続けてしまうとそれが楽になり、癖になってしまいます。

②S字姿勢の崩壊
人間は通常S字の曲線を描いた姿勢になっています。上記の内容と重なってしまうのですが、スマホやPCを凝視するような姿勢でいると頭が下を向いてしまいます。人間の頭は6キロ程あり、それを首や肩の筋肉で支えているのですが、重たい頭を支えるためかなりの負担がかかってしまい、やがて猫背姿勢になってしまいます。

③冷え性
冷え性と言えば、女性のイメージが強いですが、これから夏になるとオフィスやビルの中じゃ冷房でひんやりしませんか?冷え性は男性も気をつけなくてはいけません。
冷房のガンガン効いた室内で勉強や仕事をしていると、身体だけではなく内臓の部分まで冷えてしまいます。すると血流が悪くなり、肩こりが起きます。

④精神的ストレス
人間はストレスを感じるとストレスに負けないように抵抗をします。ストレスを感じている時の身体は心拍数が上がったり、血圧が上がって筋肉を硬くしてしまいます。この硬い状態が続くと肩こりを引き起こします。

肩こりは男女問わず起こる「日本の国民病」と言われています。
悩まされている人も多く、睡眠にも支障が出てしまう方も多いので深刻な症状です。
軽度であれば、首、肩周りのストレッチ程度で改善していく場合もありますが、なかなか手強い肩こりは慢性的であれば尚更、簡単に改善してくれません。
当院にも肩こりで通われている人の多くは「マッサージに行ったが一時的なものだった」「自分でもストレッチをやっている」などおっしゃる方もいますが、なかなか改善しないとお困りの方が多いです。

当院ではその日、その時、その人に合わせた施術を行い、辛い症状を根本改善できるようにサポートさせて頂いております。
いろいろやってみたけど、なかなか肩こり改善できずお困りの場合は是非、札幌あゆみ整骨院大通院へお問い合わせください。

一人でも多くの患者さんが笑顔になっていただければと思います( ´ ▽ ` )ノ

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”背中の痛み・辛さ!そんな症状でお悩みの方!”~札幌市北区の整骨院・整体院

こんにちは!札幌市北区の整骨院、
札幌あゆみ整骨院麻生新琴似院です(*^▽^*)

本日は、多くの方がお悩みかと思われる背中の痛みについてお話しさせていただきます。

 

「背中が痛い」の原因とは?

背中が痛い」といっても、その原因はさまざまです。まずは、どんな原因で背中が痛くなるのかをご紹介します。

肩こりによる痛み

背中の痛みとして最も多いパターンが、肩こりによるものです。「肩こり」と聞くと、症状も肩だけに現れると考えてしまいがちですが、実は肩こりは、首・肩・背中の筋肉疲労のことを指します。首から背中にかけての筋肉が緊張した状態が続くと、血行不良になり、筋肉に酸素が行き渡らなくなります。すると、うまく代謝が行われなくなり、疲労物質が溜まって筋肉に炎症が発生します。この炎症によって、肩だけでなく首や背中にも痛みが現れます。

骨格の歪みによる痛み

姿勢の悪さや、骨格の歪みも、背中が痛む原因です!
歪みによって首や肩、背中の左右どちらかに負担がかかると、バランスが悪くなり筋肉疲労を引き起こしやすくなり痛みが現れます。

病気による痛み

身体の異常によって、背中に痛みが生じることもあります。「椎間板ヘルニア」、「心筋梗塞」や「狭心症」、「その他の内臓疾患」、「がん」、「感染症」など、背中以外に異常がある場合でも背中が痛むことがあります。

加齢による痛み

加齢によって、背中に痛みが出てくることも少なくありません。理由として、加齢にともない筋力が低下して血行が悪くなり、肩こりが起こりやすくなるためです。また、椎間板の水分が失われて、弾力がなくなり、衝撃に弱くなることで痛みが出やすくなります。

筋肉疲労による痛み

過度な運動などによって、疲労した背中の筋肉に痛みが現れます。背中に無理な負荷がかかるような動作を行うと、急に背中が痛くなることもあります。

 

「背中が痛い」と感じるメカニズム

背中の痛みを引き起こす、筋肉疲労と血行障害

背中の痛みは、筋肉疲労と血行障害によって起こります。筋肉はブドウ糖を燃焼させることでエネルギーを得ていますが、燃焼させるためには酸素を必要とします。酸素は血液に乗って運ばれてくるため、血流が滞ると供給される酸素が不足し、燃焼できなかったブドウ糖が残ります。
残ったブドウ糖は、乳酸などの疲労物質(老廃物質)になって筋肉の中に蓄積され、やがて痛みを引き起こします。
また、筋肉疲労によって、筋肉を構成している「筋繊維」が膨らみ、それが凝りや張りとなり筋肉の間を走っている血管を圧迫します。それによって血行が悪くなり、酸素の供給はさらに不足し、ますます疲労物質がたまっていく…という悪循環に陥ってしまいます。

背中が痛くなりやすいのはこんな人

①姿勢が悪い人

正しい姿勢の時は脊椎が頭部をしっかり支えてくれますが、猫背になっていると、背骨が頭の重みをうまく支えられません。首の筋肉に負担がかかり、筋肉疲労を起こしやすくなります。また、どちらかの足に重心をかけて立つことが多かったり、肩掛けのカバンをいつも同じ肩にかけていたりする人も、肩が凝りやすく、それが背中の痛みの原因にもなります。
また、椅子に座るときに浅く腰掛ける、頬杖をつく、脚を組むといったクセがある人は、首から背中にかけての筋肉に負担が常にかかることとなり、筋肉疲労を起こしやすくなります。

②運動不足の人

運動不足は、首や肩を動かす機会を減らすことになり、血行の滞りや筋肉のこわばり、また、凝りや痛みを引き起こしやすくなります。運動量の少ない人は、筋肉量が減って筋肉にかかる負担が増え、肩こりが起こりやすくなってしまいます。

③ストレスがたまっている人

長期間にわたってストレスにさらされたり、精神的な緊張が続いたりすると、自律神経が乱れ、筋肉が緊張して血行が悪くなり、凝りや痛みを引き起こします。慢性的な肩こりに悩み、マッサージなどでもなかなか治らないという場合、ストレスが原因になっている可能性が考えられます。
ここまで挙げた原因は、現代人には当てはまりやすい項目ばかりです。ということは、背中の痛みはそれだけ身近なものということでもあります。今は背中の痛みを感じていなくても、多くの方は上記に当てはまると思うので注意が必要です!

すでに痛みや違和感、張りや辛さなどを感じている方、そんな時は、ぜひ当院にご相談ください。
背中の症状のお悩みはもちろん、姿勢矯正や、日々の適切なストレッチもその方の症状に合わせてご提案させていただきます!

辛い痛みを放置せず、症状がひどくなる前に一度ご連絡くださいませ(*^o^*)
あなたに合わせたオーダーメイドのプログラムでサポートさせていただきます!!
ご予約優先制・土日祝日開院・夜8時まで開院しております!
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地下鉄南北線 麻生駅3番出口 徒歩6分!

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股関節が痛む、違和感がある際には札幌あゆみ整骨院・整体院へ

こんにちは(*´∀`*)
札幌市豊平区の札幌あゆみ整骨院南平岸院です!

今日はとても暖かくお弁当を持ってピクニックに行きたくなる気分ですね!
レジャーシートを敷いてお天気の良い中で食べるお弁当はいつもよりも美味しく感じますよね♪( ´▽`)

では、今回は股関節痛についてご説明させていただきます。

「違和感」「音が鳴る」は股関節痛の前兆かも?

 股関節は、人体で最も大きな関節で、体重を支える重要な役目をしています。
その股関節のトラブルの代表が、股関節痛です。股関節痛の多くは変形性股関節症という病気によって起こり、進行すると、日常生活の支障が大きくなります。
といっても突然、股関節痛が起こるわけではありません。その前段階といえるトラブルから始まります。つまり、「股関節痛の予備軍」です。日本には、股関節痛の予備軍が300〜500万人いると推定されており、その中のほとんどが女性です。

股関節とそれを支える筋肉は、女性より男性のほうがしっかりしていることもあり、股関節のトラブルは男性には少ないです。
しかし、痛みが起こる前に、股関節のトラブルを早期発見して適切な対策を取れば、本格的な痛みの出現や、痛みの悪化を防ぐことができます。

そのために役立つのが、チェック表です。各項目について、その意味をご説明します。

(1)「違和感」とは、「いつもと違う感じ」のことです。
そもそも、股関節が健全なら、その存在は意識されません。股関節は「無痛」であるのが、正常な状態です。
ですから、「ここに股関節があるな」と感じるのは、すでに「違和感がある」の範疇に入ります。そして違和感は、痛みの前段階です。
股関節のトラブルは、初期は動作を始めるときに起こりやすいので、立ち上がったときの違和感は、早期発見のヒントとなります。同じく、長く歩いたときの違和感も、初期に起こりやすい股関節の症状です。

(2)先程説明した「長く歩いたとき」と同じく、運動後に股関節の違和感があるのは、トラブルの初期ととらえられます。

(3)股関節は、可動域(動かせる範囲)が大きい関節ですが、トラブルが起こり始めると、それが狭くなってきます。足が組みにくいのは、その状態と考えられます。

(4)股関節は体の左右両側にあるため、片足で立つと、体の重心から左右にずれたところで体重を支えなければならないため、体重の2倍の負荷がかかります。
さらに、そのとき傾こうとする骨盤を水平に保つために、腰の側面にある中殿筋という筋肉を硬く引き締めるので、それによっても体重分の負荷がかかります。つまり、片足で立つと、股関節には体重の3倍もの負荷がかかります。
歩く動作は、片足立ちの連続なので、股関節のトラブルがあると、辛くなります。
初期は、本人が自覚のないまま、無意識に楽な歩き方をしようとします。一歩踏み出すたびに、地面に着いた足のほうに重心を移動させたり、中殿筋を使わずに大きく骨盤を傾けながら歩いたりするのです。
本人は気づいていないことが多いので、他人から「歩き方が変だ」と指摘されることがあります。

(5)股関節の可動域が狭くなると、こういった、股関節を大きく曲げる動作がしにくくなります。

(6)股関節のトラブルの初期に「音が鳴る」現象は多くみられます。股関節が不安定であるため、動作に伴って鳴ることが多いです。
股関節で、太ももの骨の先端の丸い部分(大腿骨頭)がはまっている骨盤側の部分を「臼蓋」といいますが、その先端は、関節唇という軟骨でできています。股関節が不安定だと、関節唇に負担がかかり、「パキッ」「コリッ」などと鳴るケースも多いです。動いたときにときどき鳴るだけなら、健全な股関節でもあり得ますが、頻繁に鳴るときや、他の項目も当てはまるときは、股関節のトラブルが考えられます。

これらの項目に当てはまるものがあるときは、一度整形外科を受診し、股関節の状態を調べてもらうことをおすすめします。
その際は、股関節に詳しい整形外科医にかかることをお勧めします。トラブルの初期には、股関節に詳しい医師でないと見つけにくい場合もある為です。最も確実なのは、「日本股関節学会」の評議員を務めている医師や、その医師がいる医療機関にかかることです。

 少しでも股関節に違和感を感じたり、股関節痛があった際にはぜひ一度札幌あゆみ整骨院南平岸院にお越しください!!
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